(以下NIKKEI NETより引用)
三菱UFJニコスは銀行と共同で電子マネー事業を拡大する。ニコスが提供する電子マネーサービスの利用代金を、三菱東京UFJ銀行と千葉銀行が発行するキャッシュカード一体型のクレジットカードで決済できるようにする。
ニコスが手掛けているのはクレジットカードと連動した後払い式の電子マネーで、名前は「ビザタッチ」。これまではサービスを利用するにはニコスなどのクレジットカードを持つ必要があった。(07:00)
とのことですが、ますますクレジットカードで色んな決済が出来るようになりましたね。。
消費者金融業界の法改正と再編に伴ってクレジットカード業界も様々な工夫で乗り切っていかないといけませんものね。カードローンは収益の柱でしたからね!